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2015年スエードの旅

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ジョニースエードのワンシーン。
最近DVDをやたら買うのですが、ふとスエードやスリッポンが欲しくなります。
というのも、何故か私の見る映画はそういう靴を履いている映画が多いんですよね。

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タッセルローファーなんて男の履く靴じゃない・・・と思っていたのですが、なんという浮気性なのでしょうか。さらば青春の光を観て、あっさり欲しくなってしまいました。

最初の画像もスエード靴に対して主人公が(夢の中で・・・)語るシーンなのですが、あっさりその気にさせられてしまいました(笑)

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しかしタッセルローファーやスリッポンとは、一体どういうのがいいのだろう?思えば全然この辺りを知らないのです。
スエードはロカビリー界隈の住民に乱獲され、スリッポンは80年代のイマイチな靴のイメージ。また沢山ハズレを掴まなければ覚えれなさそうな世界である。
しか打算的な理由もあって、ウイングやストレート、プレーンは流石に価格が高騰しすぎである。そろそろ新たな安住の地がほしい。誰か、ふと私にスリッポンとタッセルローファーとスエードの真理を耳打ちしてくれないだろうか(笑)
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